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BRANDNEWHOMEPAGE

ついにPC版のHPが完成した。ひゅーひゅー、ぱちぱち!!
骨が折れた。。。
久しぶりだったので忘れてたり、新しい事したくていろいろ調べたりした。
独学ゆえの困難さもあり、誰も教えてくれないつらさがあった。
FLASHでやると重くなるのを改善することとか、ActionScriptが一文字違いで動作しなかったりとかなりめんどい感じだった。音楽、映像、webをすべてまとめなくてはいけないこともあり、ソフトを5~6行ったり着たりと時間がかかる...
でも、何かを表現したいときに調べたり、モノをかったり、いろいろ考えたりするということは大事な作業であると思う。何かをするという意志がより明確なものになる。
このHPやtrackを創るにあたって、新しいPCを購入した。その後、MACが逝きHDの交換をして復活させ、映像を編集する。ノートでは株価を監視し、いいとこで売り払う。ちなみに昨日だけで17000円、本日10000円の小さな儲けをだし、気が付けばその銘柄はストップ高。売るんじゃなかったと後悔しながら他を物色しつつ、今までのマイナスを埋めるのに必死である。ま、どうでもいいことさ...
とにかく何かに向かうということは別に難しいことではない気がする。
そこに行くまでにどれだけがんばるかが大切な気がする。
がんばっていればきっとだれかが見ているさと信じ、がんばって、がんばってただはしらせてもらいます!!

ぬぉぉぉぉぉぉぉ=3

よかったら遊びにきてください!!
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※ここのブログ、写真がイマイチアップロードうまくいかないなぁ。。。F**K!!
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by keijirone | 2005-07-26 21:06 | music

BIGEARTHQUACK

PM5時頃、M5.7弱の地震があった。自宅にあるフィギュア達が落ち、Mom&Dadの写真が落ち、パンツ姿で外へ飛び出した。
外では電信柱が揺れ、近所のヒト達も外へと出てきていた。一階に住む大家さんも娘さんと飛び出してきていた。一年以上住んでいるが、まじまじと娘さんを見たのは初めてだった。
しばらくして、揺れがおさまり、パンツ姿だったこともあり、赤面しつつ自宅へ入った。
こんなに大きな地震を感じた事は初めてであった。ちょくちょく、人並みに小さな地震は経験しているが、モノが落ちてくるぐらいの激しい地震は初めてだ。新潟や神戸などで起きた地震ほどではないが、やっぱり怖かったのは事実である。新潟の方々や神戸の方々が恐くて夜寝れないとかストレスを感じているヒトが多いのもわかる気がする。
揺れていなくても、揺れてるように感じる事がある。その時にいつも逃げる準備をしていると疲れる…いつ来るかわからない地震に怯える。いつ、すべての大事なモノやヒトを失うかわからない。失う恐怖に苛まれている。
地球のパワーはすごい。我々、人間ごときがかなうはずもない。ヒトは地球に生かされていることを忘れてはならない。地球を傷つければ、きっと大きな仕返しがくる。地震、津波、竜巻、火山噴火などなど天災には、無力な人間。てんでかなわない…
我々は地球を守らなければならない。自分の好きなヒト、モノを守るように…
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←PS.守り守られなかったヒト…また、守り守られるヒトを探してください…
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by keijirone | 2005-07-23 21:15 | music

北斗の拳 第一部完

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YOUはSHOCK!で始まり、男くさい、ダンディズムな北斗の拳。南斗聖拳の使い手、ケンシロウのユリアを力で奪った男、シンを倒しユリアを助けにいくまでが第一部だが、やっと見終わった。のべ8時間のロングランだった。
私が小学生の時、夕方5時か6時くらいにやっていた。そして流行ってもいた。かなり昔の事なのであまり記憶にないがかなり面白かったのは事実だ。
体に708つある秘孔の一つを突くと爆発する北斗神拳。日々の生活で七百八つも経烙秘孔があるからその内どっかにあたるんじゃないかとビビる。
さらに人間は普段、能力の30%しか使っていないが、北斗神拳を学んだ者は残り70%の力をだせるという。
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第一部はケンシロウとバットとリンが出会いシンの元へユリアを取り返しにいく物語なのだが、意外にケンシロウのふてぶてしさにイラっとくる場面が多い。例えば、運転をバットに常にさせ、テントをはらせたり、バットが危険な時もギリギリでしか助けないとか、バットがなにげに奴隷のようにこき使われている場面が多い。
リンはケンシロウの影に入り、なにげに悪い顔をする時がある。アーミー軍団を倒す時も、リンのせいでうけなくてもいい傷をケンシロウが受けたりとワガママちゃんだった。
バットが一番ワルぶってるが、一番こき使われているのでなんかかわいそうに思えたりもする。
幼い頃、気づかなかった事がたくさんあったりと今見ると面白い。バカな事をクソまじめにやってるからかなり笑える。かなり、俺のツボをついてくる北斗の拳。
オープニングの文字では北斗の拳の「の」の上に小さく「ほくとのけん」って書いてあったりするのがまたウケる。
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コミックは白黒のみの二色なせいか、いかつく、ダークに見えるが、漫画は意外にピンク、赤、ブルーなど明るい色が多く、バカっぽくみえてしまう…
R指定制度がでてから、原作をそのまま見せてますみたいな注意書きがでる。確かに残酷なシーンが多い。ただ、これにレイプシーンなどが加わると更によくなるだろうとも思った。みんな食欲ばかりで食いもんの事しか頭にない。悪党が女を追いかけるシーンがあっても、子供むけに作られているために食いもんよこせーだからイマイチ…題名にふりがなをふらない北斗の拳もみてみたい気もする。
ラオウが出てくる第二部。これからが面白い。俺の大好きな南斗水鳥拳の使い手、レイが出てくる。レイは壮絶な死を迎える。かなり泣ける。今日から第二部の幕開けだぁ。

しゃおーぉぉぉ、南斗水鳥拳!!
切れて左右にずれていくのがなんともオシャレ…かくいぃぃ
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by keijirone | 2005-07-20 18:13 | music

ILOVEDISNEYSEA

金曜日の3時頃からデズニーシーへ日帰りで行ってきた。週末前の平日ということもあり、すいていた。あんまりヒトがいないので快適に、アトラクションなどを並ばずに乗ることができた。まず、舞浜駅につき、園内をまわるモノレールに乗ったが、吊革のかわいさといったらもう!ミニーになっていて、かわいくて仕方がない。さらに窓はミッキーの形であり、そこから眺める光景は南国だ。辺りにはヤシの木がなり、整備された道、緑色の芝生、青い海、まさにデズニーランドリゾート。テンションアガリゾート!!子供達が騒ぐ気持ちもわかる。子供たちを押しのけドナルドに握手しにいったくらいだ!中に入るとますますテンション上がり、バロメーターは最高、はしゃぐりたおした。ただ、ゲートを入った瞬間、大きな地球から水が沿って流れていたのを見て、ユニバーサルスタジオ!?と思ったが、雰囲気に飲まれて写真をパシャパシャ、何枚かとっちまった、不覚…
まぁ、それはいいとしてとりあえず入った瞬間、アラジンのショーがアホーニューワー♪の音楽とともに始まっていた。面白そうだったが、群集がそれにひきつけられてる間にアトラクションへ行こうと早歩きで向かったのは、アンダージアース。人気のアトラクションということもありそこそこヒトはいた。ただ、待つほどでもなく自分達の番が来た!!その途端、機械のトラブルで乗れなくなった…目の前に座席があるのに、外へ出された…無念…その日のみ使用可能な優先チケットをもらったが使うことなく終わった。
気を取り直し向かうはインディージョーンズ。これはさすがにのれた。俺のイチオシだ!一番楽しかった。ジェットコースター的な乗り物で、スピード感たっぷりだった。途中、インディアナがマネキン?ロボット?で出てくるが、かなりリアルでキモかったのは確かな…途中で煙が円形に自分達に向かってきたのがかなりクールだった。竜巻があったりとかなりやりおるなパイオニア!みたいな協賛がいいとやっぱり面白い!!
ディズニィーならでわの不思議な光景があちこちでみられた。こに写真でも見られるように乳母車があちこちにきれいに整頓され並んでいた。こんなに並ぶ乳母車を見たのは初めてだ。
ただ、びっくりしたのはあまりのサービスのいきとどきのよさに気持ちよかった!!タバコを吸いたいと思い、キョロキョロしてると係員の人がきて「喫煙所はあちらです」と岩に囲まれた隔離のされた場所へ指をさしてくれる。お土産はビビルくらいきれいに包んでくれる。まぁ、それだけだけど気持ちいにこしたこたぁーなぃね。
楽しくも、気持ちよくもしてくれたDISNEYSEAだった。
ただ、○○ハムの食いもんの店はイマイチだったわぁい・・・残念!!
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by keijirone | 2005-07-18 22:45 | ドデモイイコト

LONDONCRISIS

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イギリスで爆弾テロがあった。アルカイダが犯行声明文だしたらしい。
オリンピック開催地の決定でうかれていた状況が一変した。
左が7/7日の新聞、右が7/8日の新聞・・・。
たった一日でこの変わり様にはビックリさせられる。
自分の家族がロンドンに住んでいるのでとても恐かった・・・。
しかし、直後にメールがきて安全であることを知った。よかった、よかった。
アメリカ、イギリスとやられ、次は日本かもしれない。そう思うととても恐い。そして、同時に腹立たしいことこの上ない!!無意味な死を大量にだしてアルカイダは何をどうしたいのか?結局はイタチごっこでやり返され、またやる・・・。
終わり無き戦いだ。分かり合えるのは、一緒に笑えるのはいつの日だろうか?
近い日であることを祈りたい・・・。
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by keijirone | 2005-07-08 18:06

こんちわぁ、ニトリさん

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ニトリにいった。まず、ニトリに行ったらソファー売り場へ行き、かたっぱしから座りまくる。なぜだろうか?どんなに高くても安くても同じ色でも座りごこちが違う。高かろうが安かろうが、色は選ぶが、座りごこちがナイスなものが中に存在する。多分、デザインする際の絶妙なくの字の角度だろう。腰をすっぽり包み込む絶妙な角度。だが、クッションの柔らかさ、反発力、触り心地、やっぱ、高いヤツにイイものが多い。基本的に8万付近から変わってくる座りごこちのよさ。とりあえず、革でなくてはいけないという私のわがままで8万という厚い壁を作ってみた。
昔、学生の頃、購入したニッセンの9800円ソファーベット。二度と買わないだろうな。ヤツは値段にまかせた通りの座りごこちのあんちきしょうだったね。やはり選び購入する際は触り、座り、こだわりたいところだ。
ただ、置き場所がとても広くなくてはいけない。今の部屋ではソファー様さまの部屋になるので購入はしない…
やはりソファーは生活のランクでかわってくるだろう。どんなにお洒落なものでも、座り心地で選びたい。ちょいとこだわって選びたいね、ソファーとベッドと布団は。
ま、いろいろと遊ばせてくれるニトリさんであった…
また、いくよぉ!
ニトリさぁ〜ん〜
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by keijirone | 2005-07-02 20:04 | ドデモイイコト